次の方法で共有


方法 : Visual Web Developer の [プロパティ] ウィンドウを有効にする

更新 : 2007 年 11 月

[プロパティ] ウィンドウでは、Visual Studio のエディタやデザイナのオブジェクトを選択して、デザイン時のプロパティやイベントを表示および変更できます。このウィンドウで、ファイル、プロジェクト、およびャ潟[ションのプロパティの編集や侮ヲもできます。[プロパティ] ウィンドウには、Visual Web Developer の [表示] メニューからアクセスできます。

既定では、ソース ビューの [プロパティ] ウィンドウは無効になっています。プロパティが表示されていないときは、ソース ビューの表示パフォーマンスが高くなります。[プロパティ] ウィンドウの表示と非表示を切り替えるには、Visual Studio で適切なオプションを設定します。

Visual Web Developer の [プロパティ] ウィンドウを有効にするには

  1. [ツール] メニューの [オプション] をクリックします。[オプション] ダイアログ ボックスが表示されます。

  2. 左側のペインで [テキスト エディタ] ノード、[HTML] ノードの順にダブルクリックで展開し、[その他] をクリックします。

    Aa983462.alert_note(ja-jp,VS.90).gifメモ :

    [オプション] ダイアログ ボックスにその他のオプションを表示するには、[すべての設定を表示] チェック ボックスをオンにします。

  3. [ソース ビューでプロパティ グリッドを有効にする] チェック ボックスをオンにします。

参照

参照

[全般] ([オプション] ダイアログ ボックス - [テキスト エディタ] - [HTML])

[その他] ([オプション] ダイアログ ボックス - [テキスト エディタ] - [HTML])